「手話って難しそう」でも意外と簡単。覚えてみると楽しいよ!
様々なシーンで手話が役に立つことに気付くはず!飲食店やホテル等でも手話が活躍する場面を何度見た事か…そんな貴方に手ほどきしましょう「わやはこ」で。基本から優しく覚えられるように函館市内の手話サークルの皆さんの協力と監修でお送りしていきます。
50音を指の形で表現できますので、これだけでも覚えておくと
どんな言葉でも相手に伝えられます。
まずは一行ずつ。簡単ですので、ぜひ覚えておきましょう!
(左利きの方でも大丈夫です。)
※左の写真が相手側から見たときの形、右の写真が自分側から見たときの形です。
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| 2指をやや離して伸ばし下に向ける。「す」の親指を引っ込めた形。 | ||
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| 2指をやや離して伸ばし、横に向ける。数字の「2」と同じ。 | ||
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| 人差し指をカギ型にする。「盗む」の手話と同じ。 | ||
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| 5指を広げて下に向ける。「根」手話の一部。指を全て閉じると「九州」という意味になります。 | ||
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| 自分から見て人差し指でカタカナの「ノ」と空書きする。 ※画像にカーソルを合わせるとGIFアニメーションで手の動きを確認できます。 |
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